豊嶋花(子役)が可愛い!兄弟やプロフィールと出演作品まとめ!

目は口ほどにものを言う。と言われたり最近はよく”目力”が評価されたりしますよね。

目で語れるすごい子役豊嶋花ちゃんが可愛いと注目されています。

今回は、ついて調べてみました。

 

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豊嶋花ちゃんプロフィール

引用:TVR News

豊嶋花ちゃんのプロフィールからご紹介します。

  • 生年月日:2007年3月27日
  • 血液型:O型
  • 出身地:東京都
  • 身長:147cm(2018年12月現在)
  • 趣味:読書から転じて小説作り

名前はシーアンドティーに所属していた時は「豊島花」だったのですが、今のスマイルモンキー所属時から「豊嶋花」に変わりました。

早生まれの11歳ですね。

身長も調べると色々な数値が出てくるので、日々成長中!ということでしょう(^^)

天才子役と言われることと、見た目が似ていることから、第二の芦田愛菜ちゃんとも言われているようです。

本当なら気になっちゃうかな?と心配するところですが、ご本人芦田愛菜ちゃんが憧れの存在だそうで、嬉しい気持ちもあるかもしれませんね!

どちらも天才子役と言われるあたり、本当に素晴らしいです♪

芦田愛菜ちゃんも読書家と聞いていますが、花ちゃんも読書が好きなようです。

しかも、読書好きが転じて趣味が小説作り!

本人がそう言ったかは不明ですが、お菓子作り的なニュアンスがまさに天才です。

年齢的に小学生ですが、どこに通っているのかや、兄弟など家族構成については情報がありませんでした。

小学生といっても侮れず長い芸歴、高い評価から充実した毎日を過ごしているのだろうなと思われます♪

豊嶋花ちゃん出演作品

引用:由真さんのぶった切り

超売れっ子の子役さんなので、出演作品は多く、ご紹介しきれませんので独断で「これはっ!」という出演作品役どころをまとめていきます。

『いないいないばぁっ!』

これに出てる子を愛さない大人なんているのでしょうか(笑)

おもしろいわんわんと、可愛いくて優しい女の子が歌やダンス、遊びをするNHKの教育番組です。

レギュラー出演をしていた花ちゃんも、とても可愛かったです。

『八重の桜』『あまちゃん』『ごちそうさん』

どれも当然ですが誰かの幼少期を演じているわけですが、NHKの蓮ドラにこれだけ出るのはすごいです!!
演技力が評価されているのですね。

『外事警察』

演技力といえば、この作品ではセリフがほとんどない役でしたが、監督のリクエストに見事に応えた花ちゃんの代表作と言ってもいいと思います。

表情での演技を重要視。テレビドラマ版に続き、映画でもメガホンを取った堀切園健太郎監督は「俳優陣は本格派ばかり。その中で存在感を発揮して輝ける逸材を探していた。オーディションでは父親役のスタッフを見つめる目に自然と引き込まれ、『この子であれば、セリフはいらない』と確信した」と語っている。なんと琴美のセリフは一つだけ。しかしながら回想と現在のシーンで、違う意味で同じセリフを発するニュアンスの使い分けと大人顔負けの繊細な演技に注目が集まっている。

引用:シネマトゥディ

『昼顔』

吉瀬美智子さんの娘役で出演していました。さららと流してみていましたが、寂しそうだったという印象があります。ひたすらすごいなぁ。

話題作にも出演しているのですね。

士の娘』

個人的にものすごく好きな作品です。
主役は杉本えつ子という女性で、武士道について語られているのですが、その娘が二人おり、長女を花ちゃんが演じました。

女性同士のつながりについてもこだわりのある作品なので、何か学ぶところがあったと思います。

『トットちゃん』

言わずもがな知られた黒柳徹子さんのベストセラー作品ですが、黒柳さん自体が天才をとても好まれるので、満足のいく作品に仕上がったと思われているのではないでしょうか。

感想を読んだだけでもシーンが一つのアートになっているような印象を受けます。

感動的ですよね。

 

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豊嶋花ちゃん『めんたいぴりり』での役どころ

引用:#豊嶋花

2019年1月18日(金)全国ロードショーの『めんたいぴりり』に花ちゃんが出演しています。

『めんたいぴりり』はテレビドラマ化から舞台化を経て映画化に至った人気作品です。

タイトルにもある福岡を代表する名産辛子明太子を初めて生産、販売した名店「ふくや」の創業者を主人公とした実話であります。

主人公の人柄を踏まえて戦後日本の復興を担った人々のたくましくほろ苦い温もりを笑いと涙で綴った幅の広いホームドラマです。福岡を活動拠点としている人が多く関わっているのも注目点です。

人気のある作品なので先行公開に向けてもみんなが待ちに待ってる!という感じですね。

花ちゃんはこの作品でも非常に重要な役を演じています。主人公の息子の同級生「英子」役です。

両親を失くし親戚をたらいまわしにされている英子は遠足に行くのにも靴もリュックも無い状態であることを主人公(俊之)は知るわけです。

戦後混乱するする日本を復興、盛り上げ、成長させるにあたり、その原動力となるのは貧しさと犠牲であることを知るのは辛いことですが乗り切らないとならない壁であることは間違いありません。

俊之にとってのきっかけの一つとなったエピソードの最たるものだったのです。

花ちゃんの役がなければストーリーがぼやけてしまうくらい重要な役です。

予告しか見れませんが少しだけでも圧巻の演技力を見る事ができます。

公開が楽しみですね♪

まとめ

テレビでブレイクした旬なタレントさんを見るのも楽しいですが最近は「え!!もうこんなに大きくなっちゃった??」「あの小さい子だよね??」と発見的(?)な楽しみ方が増えている気がします^^

今でも十分ですが花ちゃんも素敵な女優さんになってもらいたいと思います。

 

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